ARCHIVE
写真×地域アーカイブ、写真×編集ワークショップ、写真×居場所づくり。
まちの中で写真と人が出会う場をつくりながら、参加者との対話の中で生まれ、育ってきた活動の歩みを経年で綴っていきます。
各活動の詳細は、note「まちのしゃしんやさんの記録ノート」に綴っていく予定です。

地域の個人や団体が保有する写真を、地域の文化資源として収集・整理・アーカイブ化する取り組み。少しずつ協力者が生まれ、まちの思い出をみんなで共有するプラットフォームが芽生えています。
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60年以上の歴史を持つ団地の思い出アーカイブ。住民から集めた日常を捕えた写真を素材に、「はまこう写真展」として団地内の集会所で展覧会を開催。企画立案から展示構成のディレクションまでを担当しました。
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関東の写真専門学校の学生を対象に、大阪研修の一環として1日半のプログラムを実施。窓山家のアルバム30冊を素材に、テーマ設定から写真のセレクト・複写・編集・発表まで、チームで取り組む実践的なワークショップ。
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依頼者がこれまで実施したイベントのアーカイブとして「プロジェクトアルバム」を制作。写真編集のコツを学んだのち、チームごとに写真の選定や並べ方を工夫しながら、活動のアーカイブを形にしていきました。
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銀塩ミニラボ機(Frontier LP5000R)を導入し、ブルームギャラリーの新事業として写真プリント事業をスタート。パイロット事業を経て2026年に「風の写真屋さん」として、実店舗運営とプリントサービスを本格始動。
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